ウーマンラッシュアワー村本大輔、アメリカ進出を宣言 日本のお笑いに「限界」を感じた理由

▼記事によると…

・お笑いコンビ、ウーマンラッシュアワーの村本大輔が、日本の芸能界を飛び出し、アメリカでデビューすることを準備している。2020年度中の渡米を目指し、相方の中川パラダイスや吉本興業と話し合いを進めている。

アメリカで挑戦するのは、舞台の上に立ちながら、一人喋りで笑わせる「スタンドアップコメディ」。タブーを恐れず時事ネタをまくし立てる、日本での村本の芸風が生かせるスタイルだ。

村本大輔
「僕がやっていることは『お笑いじゃない』とか『活動家だ』とか、よく言われます。でも、どうも日本のお笑いは多種多様じゃない感じがする。いろんなお笑いがあっていいはずなんですよ。それを探しにいきたい」

なぜアメリカに挑戦するのか。“異端”扱いされても、嫌われても、なぜ、彼は喋ることをやめないのか。そして、日本のお笑いのどこに限界を感じたのか。思いを聞いた。

2/12(水) 9:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200212-00010000-huffpost-soci

村本大輔 プロフィール


村本大輔(むらもと だいすけ、1980年11月25日 - )とは、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属のお笑い芸人である。ボケ担当。
村本大輔 - ニコニコ大百科

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そんなアメリカ甘くないけど

「限界を感じた」んじゃなくて、自分が嫌われるような事ばっか言うからでしょ?

当たり前ですが、一お笑いファンとして村本さんのことは全面的に支持しています。ここで村本さんは正論しか言っていません。

えー、アンチ気にせず日本で頑張ってほしいけどな...。

社会政治ネタが面白いかどうかは別としてお笑いはもっと多種多様であっていいと思う。アメリカで成功してきっかけになればいいですね。

客層によって受ける受けないはどこの国でもあるし、笑いがないのは客のせいに転嫁してないか?

夢を見るのは自由。だが、自分の実力を推し量ることも必要。

PC記事したレクタングル

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