高須克弥さんのツイート

武漢で最初に警鐘を鳴らした李先生が死んで英雄になってから、警鐘を鳴らす人を攻撃する動きがピタリと止まった。

中国の新型コロナウイルスの実態の情報が凄いスピードで拡散されてる。

実態が見えてきた。

大災害だ。

もっと恐がるべきだと思う。

高須克弥 プロフィール


高須克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 75歳)
高須克弥 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

恐れる必要はないみたいな自説を持つ学者がテレビ出演し、楽観論を蔓延させています!

先生、1度治った患者が2度目の感染で重症化するって情報があるのですが、同じウイルスに2回感染するって有り得るんでしょうか?

パニックにならないよう統制する必要あるけど高須先生の言う通り国ごと隔離対応していれば感染者を最小限にできた。で中国でも感染者が数人で終息してデマだったらよかった。世界は日本を感染国と認識してる。

日本は専守防疫しかないのですかねぇ〜💦 まったく馬鹿げています!このままでは恐くて外出もままならないです

日本での、パンデも時間の問題だね!とにかく、人ごみは避けよう。

安倍総理に 1番認識して頂きたいですね。

パニックになってはいけないが、最大限の注意ははらうべきですね。『後悔先に立たず』です。

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