AIの手塚治虫“新作”27日に キオクシアが制作

▼記事によると…

・半導体大手キオクシアホールディングス(旧東芝メモリホールディングス、東京)は7日、手塚治虫の漫画を学習した人工知能(AI)がストーリーやキャラクターデザインを担当した新作「ぱいどん」を、講談社が27日発売する「モーニング」に掲載することが決まったと発表した。

・手塚治虫作品の世界観や登場人物像を学習、分析したAIが新たなシナリオやキャラクターの顔デザインを生成し、人間のクリエーター陣が肉付けして完成させた。

2020年2月7日 14時21分
https://news.livedoor.com/article/detail/17782304/

手塚治虫 プロフィール


手塚 治虫は、日本の漫画家、アニメーター、アニメ監督。戦後日本においてストーリー漫画の第一人者として、漫画表現の開拓者的な存在として活躍した。 兵庫県宝塚市出身同市名誉市民。大阪帝国大学附属医学専門部を卒業。医師免許取得のち医学博士。血液型A型。
生年月日:1928年11月3日
手塚治虫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

故人は意見を言えないし、本人が作ってこその作品で意味があるし 美空ひばりAIの様に再現したとしてもやはり虚像でしかないのだな_(┐「ε:)_

普通に面白そうだと思ったけどリプ欄見たら否定的な意見ばかりでびっくり これも「不気味の谷現象」のひとつ?

挑戦としてやって欲しい 冒涜であっても手塚治虫の雰囲気だけでも味わいたい

やめてくれ。神は永遠だ。神の作品を読んだだけでは神の作品は描けない。

もしかしたらあったかもしれない可能性の作品としては面白い試みだが、あくまで延長線上なのでアンソロジーや同人誌程度の扱いが妥当かと。

そんなもん掲載するよりも今いる漫画家にチャンス与えてやれえい

最近AIが流行ってるのか知らないけどやめてほしい。手塚治虫は死んだんだ。

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