10日から始まる「春節後」。新型ウイルス対応で高まった中国の日本への好感度

▼記事によると…

・武漢封鎖のニュースが世界を駆け巡った1月23日から、中国国内の日本に対するイメージが一変。

新型コロナウイルスによる肺炎の猛威が徐々に明らかとなる中で、日系企業はいち早く中国赤十字社へ寄付、日本政府も自国民を連れて帰るチャーター機にマスクや保護メガネなどを積んで武漢に届けている。

そうした情報が刻々と中国のSNSなどから流れてくるので、中国での日本に対する親近感が高まっている

Feb. 07, 2020, 05:35 AM
https://www.businessinsider.jp/post-207224

中華人民共和国


中国は広大な草原、砂漠、山、湖、川、14,000 km を超える海岸線を擁する人口の多い東アジアの国です。首都の北京は、複数の建物からなる紫禁城や、天安門広場などの史跡が近代建築と融合した街です。超高層ビルが林立する上海は、国際的な金融センターです。中国北部には、有名な城壁である万里の長城が東西に長く伸びています。
大統領: 習近平
中華人民共和国 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

習近平国賓にむけて、そういうムードを中国共産党が作ってるだけ

日本からマスクを支援しても、尖閣の領海侵入は続く、恩を仇でしか返さない

二度と来ないのが一番のお礼なので

日本は中国爆下げだけどな

中国は米への当て付けで日本に感謝の姿勢。しばらくガス抜きに反日は使いにくくなる。その分、政府、米<台湾に向くのか

中国って郷に入っては郷に従えみたいな言葉無いのかな

無理して来なくていい!気持ちだけでいいって!

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事