筋金入りの「反日」だった中国人留学生、いまや日本が第二の故郷に

▼記事によると…

・日本に留学した中国人のなかで、留学して良かったと思うケースにはどんな理由があるのだろうか。中国メディアの今日頭条はこのほど、実際に日本へ留学した中国人の体験記を掲載。

この中国人男性は、もともとは筋金入りの反日で、大学で日本語を専攻するまでは自腹で反日のチラシを作って配ったり、日本のドラマを見ている同級生を売国奴と馬鹿にしたりしていたという。

しかし、なぜか大学では日本語を先行し、「せっかくなので」というぼんやりした理由で在学中に日本への交換留学を申し込んだことで、人生が変わったそうだ。1年間の留学で、日本語を学びながらアルバイトも経験し、日本でいろいろな人と接したことで学ぶことが多かったと振り返っている。

一度帰国してからもまた大学院生として再度留学し、思いがけず日本で就職もしたという筆者。いまや日本は第二の故郷になっていると自らの半生を振り返っている。

2020年2月6日 9時12分
https://news.livedoor.com/article/detail/17775588/

反日


反日とは、日本の一部または総体に対して反対・反発感情・価値観を持って行われている教育・デモ・活動・外交、それを行っている人物・組織・国家に対して使われる言葉。
反日 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ドンドン来てもらいましょう

筋金入りの反日なら日本に留学したいとは思わないだろう

親日になった理由が何一つ書かれてない気がするんだが

謝罪と賠償を求め続ける国よりはまだいい

反日教育から目覚めることが出来るかどうかだな

このタイミングでこういう記事出すのは分かりやすい

こんな類のニュースがもっと増えてほしいものだ…。

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