新型肺炎、警告の医師死去=中国

▼記事によると…

・中国メディアによると、湖北省武漢市の病院で6日夜、眼科医の李文亮氏(34)が新型コロナウイルスによる肺炎で死去した。

・李氏は昨年末、市当局が「原因不明の肺炎患者発生」を発表する前に「重症急性呼吸器症候群(SARS)の再来」をネット上で警告し、警察に一時拘束された医師の一人。

・1月12日に発熱などを訴えて診療を受け、2月1日に新型肺炎と診断された。

2020年2月7日 1時12分
https://news.livedoor.com/article/detail/17779782/

コロナウイルス


コロナウイルスは、一本鎖RNAウイルスのニドウイルス目のコロナウイルス科のウイルスをさし、コロナウイルス亜科、トロウイルス亜科を含む。 エンベロープ表面に存在する突起によって太陽のコロナのような外観を持つことからこの名が付いた。 ウイルスの増殖は細胞質内で行われ、小胞体やゴルジ装置から出芽する。
コロナウイルス - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

警告の医師が亡くなったそうだが、 医師ということで知識もある人が、しかも34歳という年齢を考えると、新型肺炎のウイルスはものすごく恐ろしいのではないかとふと思ってしまった。

よく頑張りましたよ 今いる医者、研究者に頑張って欲しいです

何とか終息できないのだろうか。感染症がドンドン増えていく…。本当にただのウィルスなのか疑問視してしまう。

医師、看護師は大変だわ…感染者が増え続けている日本も他人事じゃない。

人治国家の中共だし、病死ってことにして今後の火種になりかねないからって消したんじゃなかろうかと勘ぐっちゃうな🤔

適切な治療を受けさせてもらえなかったのかもしれない。ご冥福を祈ります

おくやみ申し上げます。ゲームのはじまりです。免疫力が伝染病を越えるか越えないかそれが問題です。

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