池袋暴走、元院長を在宅起訴 ブレーキとアクセル踏み間違え進行 東京地検

▼記事によると…

・東京・池袋で昨年4月に暴走した乗用車に母子がはねられ死亡した事故で、東京地検は6日、自動車運転処罰法違反(過失致死傷)罪で、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)を在宅起訴した。

2020.2.6 13:57
https://www.sankei.com/affairs/news/200206/afr2002060007-n1.html
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飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

起訴はあたりまえやろ

刑務所生活を望みます

人を2人殺して在宅起訴??普通の高齢者でも収監されますよね?この爺さんに対して甘すぎでしょ??事故で奥様と娘さんを失った遺族の事を全く考えてないでしょ?

在宅起訴は甘いなぁ

「罪」に 上級国民も下級国民もない法の元の平等を求める。一番、優先されるのは「被害者」の人権である。

遅いと言いたいところだが、とりあえず起訴されたことはよかった

家族を亡くされた方はさぞ無念でしょう…

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