「首相はもう、詰んでいる」 立憲民主・福山幹事長が突く「秘孔」は桜を見る会の前夜祭だ!〈AERA〉

▼記事によると…

・「桜を見る会」、IRをめぐる汚職事件、相次ぐ閣僚辞任……。長期政権をどう追及するのか。AERA 2020年2月10日号では、野党第1党の大番頭である福山哲郎・立憲民主党幹事長に通常国会の戦略を聞いた。

・──「桜を見る会」の問題への野党の追及は、通常国会でも続いています。安倍首相の答弁をどう見ていますか。

実は昨年も、私は同じ言葉を使って安倍首相をただしました。その言葉は「否認」です。ここで言う否認とは「不快な事実に直面した際に、圧倒的な証拠があるにもかかわらず、それが真実だと認めず拒否すること」だと考えています。桜を見る会の疑惑に対する安倍首相の姿勢は否認そのもの。そして、この否認の姿勢は森友・加計疑惑の頃から悪い意味で一貫しています。通常国会が開く前、私は多くのメディアの方から「桜を見る会は追及されるのですか?」と質問を受けました。しかし、実際には追及も何も、ほぼこの問題は「詰んでいる」と私は考えています。

2/5(水) 7:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200204-00000050-sasahi-pol&p=1

福山哲郎 プロフィール


福山 哲郎は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員、立憲民主党幹事長、同党京都府連合代表、京都造形芸術大学客員教授、学校法人龍谷大学理事、学校法人瓜生山学園理事。 元中国人。ちんてつろうという名前。
生年月日: 1962年1月19日 (年齢 58歳)
福山哲郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

その割になかなか王手ができませんね!

ありもしない的外れな秘孔を突いてドヤっている。

詰んでるのは何?????

立憲がとっくの昔に詰んでいるんだよ。無責任、ブーメラン、知見がない。そして二度と政権を渡してはいけないと、大部分の主権者は理解している。枝野、福山、蓮舫、辻元、杉尾、徳永、山尾、大串・・ 小物も入れたら有象無象。 ロクでもないのが揃いすぎ。

詰んでいる。どんな意味が理解しているのでしょうかね(笑)

詰んでるのは誰の目で見ても明らか。それを追い込めない余剰を生んでるのは福哲くんらではないの。

立憲は政党として詰んでいる💢

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