高田延彦が「桜を見る会」問題に苦言「真摯に答えれば1日で終わる。長引かせているのは誰?」

▼記事によると…

・タレントでRIZINの解説を務める高田延彦が2月3日、「桜を見る会」の前夜祭に関する安倍首相の対応について苦言を呈した。

・また高田は桜を見る会の問題と蔓延する新型コロナウイルスの問題について、自民党の世耕弘成参院幹事長が29日の参院予算委員会で立憲民主党の蓮舫氏の質問中に「このシチュエーションで感染症について質問をしない感覚に驚いています」とツイッターに書き込んだことを例に挙げ「そうじゃないでしょ。みなさんが真摯に答えて、反省も合わせて述べてくれれば、1日で終わりませんか? 長引かせているのは誰ですか?」と疑問を投げかけた。

 横粂氏が「与党側はそんなこと言っている場合かと言う。野党側は今まで逃げて来たからやると言う。それぞれの理論がかみ合っていない」と解説すると、高田は「噛み合っていないんじゃない。意図的にかみ合わせないようにしている。かみ合ってくれれば答えも出る。屁理屈に近い逃げ口上が多いから長引く。かみ合わせる努力をしないといけない」と要望した。

2/4(火) 16:11
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200204-00010005-theadline-ent

関連ツイート

髙田延彦 プロフィール


髙田 延彦は、日本の男性元プロレスラー、総合格闘家、タレント、実業家。本名及び旧リングネームは髙田 伸彦。神奈川県横浜市泉区出身。血液型はA型。 レスリングと格闘技の道場「高田道場」の主宰者であり、格闘技イベント「PRIDE」の統括本部長を務めていた。芸能のマネジメントはレプロエンタテインメントが受け持っている。
生年月日: 1962年4月12日 (年齢 57歳)
髙田延彦 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

長引かせているのは野党。

逃げずに真摯に回答するべき!

安倍が潔白である証拠を出せば、一日で終わっている問題です。「野党は桜ばかり」とか「いつまで桜を」とか言ってる人は、少しは現実を見たほうが良いですね。ここまで長引かせたのは、他でもない安倍自身ですから。

少なくとも野党の人たちは、「自分が考えるストーリーに合わない答えは『真摯な答じゃない』」と思ってるよね。

国民の大多数は「桜を見る会」なんて関心ないですよ。今の関心ごとはコロナウイルスと習近平の国賓招待です。この2つを追及してください。

高田延彦氏のいう通りですよね。桜の会の話なんて、出すもの出して、答えるべきことを答えれば1日で終わる話。

結論は安倍首相による有権者の買収。安倍の茶番にこれ以上付き合う必要はない。

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