大阪府が子どものSNS被害防止へ「援助交際」「パパ活」のキーワード検索に警告送信

▼記事によると…

・去年11月、大阪市の女の子がツイッターで知り合った男に誘拐されるなど、SNSを発端にした事件が相次いでいる。そこで、大阪府は検索サイトなどで「援助交際」や「パパ活」など特定のキーワードを検索している人に警告文を送る方針を固めた。

利用者の検索履歴や年代、性別などをもとに、ネットの広告機能を使ってスマホなどの画面に表示させる。子どものネット被害を防ぐ全国でも珍しい試みとなる。

2/3(月) 12:04
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200203-00000012-ytv-l27

パパ活


女性が、経済的に余裕のある中高年男性と、食事を共にするなどして共に時間を過ごし、代わりに金銭的・経済的な援助を得る、という活動のこと。あるいは、そのようなパトロンを探す活動のこと。
パパ活 - Weblio辞書

twitterの反応

▼ネット上のコメント

未成年にも刑事罰与えれば?

「検索している人」をどうやって特定するの?下手したら中国並みの検閲になりますよ。

こういうのも程度問題なわけで、あくまでも個人的には…だけど脅迫やなんかじゃなくお互いの合意ならもうほっとけばいいと思う。

監視社会を利用するのはやめなさい。恐ろしい事になりますよ

条例でおとり捜査を認めるのが一番早い。

管理側からは丸見えなのであるから一網打尽にしてほしい

18歳未満のほうに罰則があれば無くなる問題だと思う

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