京都市長選 現職の門川大作氏 4回目の当選

▼記事によると…

・京都市長選挙は、自民党や立憲民主党など5党が推薦した現職の門川氏が、4回目の当選を果たしました。

門川氏は京都市出身の69歳。京都市の教育長を務めたあと、平成20年の京都市長選挙で初当選しました。

選挙戦で門川氏は、京都府や経済界などと連携して地域の振興策を進めた3期12年の実績を強調するとともに、外国人旅行者の増加に伴う混雑の緩和や、子育て支援の拡充などに取り組むと訴えました。

・共産 小池書記局長「大健闘の結果」
共産党の小池書記局長は、「推薦した福山氏は、当選には及ばなかったものの、現職市長を相手に、大健闘の結果となった。今回の選挙は、政策づくりや広い市民との共同など、最善のたたかいができたと確信している」というコメントを出しました。

2020年2月2日 22時52分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200202/k10012269641000.html

門川大作 プロフィール


門川 大作は、日本の政治家。京都府京都市長、京都サンガF.C.顧問。 京都市教育長や、教育再生会議委員を務めた。
生年月日:1950年11月23日 (年齢 69歳)
門川大作 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

京都の皆さん… なぜ?😓

立憲民主党は勝ったのに嬉しくないみたい、(笑)

共産党はあり得ない。

この人物の是非は置いといて、共産市長を阻止したのは大きい

京都の人達は危機感が無いんだね

あーあ😫😫😫😫😫😫😫なぜこうなるの???ほんまに京都市民が投票してるのかなぁ?と疑いたくなる結果やな😱

門川市長色々問題あるけど共産党候補とじゃ消去法で選択せざるを得なかったんでしょう。

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