ゴーン被告逃亡、東京地検が弘中事務所を家宅捜索

▼記事によると…

・日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)が保釈中にレバノンに逃亡した事件の関係先として、東京地検は29日、弁護人を務めていた弘中惇一郎弁護士の東京都千代田区の事務所を入管難民法違反(不法出国)容疑で家宅捜索した。ゴーン被告の面会簿などの関係資料を押収したといい、逃亡の詳しい経緯を調べる。

・弘中弁護士は16日に弁護人を辞任した。

2020.1.29 12:01
https://www.sankei.com/affairs/news/200129/afr2001290007-n1.html
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弘中惇一郎 プロフィール


弘中 惇一郎は、日本の弁護士。東京弁護士会所属。元自由人権協会代表理事。1964年、東京大学入学。1967年司法試験合格。東京大学法学部卒業。司法修習22期を経て1970年弁護士登録。カルロスゴーン被告の弁護人でもある。
生年月日:1945年10月16日 (年齢 74歳)
弘中惇一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

まあ十分時間は稼いだろうな

保釈金を下げる事に同意した裁判官も調べたら?何も無いとは思うが、安易に同調したからそうなったと同業のお花畑連中に理解させるのに必要なんじゃない?

当然だろ。遅すぎるけどね。

もしゴーンと結託して逃亡させてたら、日弁連はどう声明出すんですかね。

パソコン押収拒否して、まだ在るの?だとしても、すでに消してるだろ?復元できないように だとすれば、証拠隠滅容疑だよな!

こんな責任逃れ弁護士は、処分!

もはや「無罪請負人」ではなく、「逃亡請負人」

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