相模原殺害「死刑に値する罪と思わない」

▼記事によると…

・障害者施設「津久井やまゆり園」の元職員・植松聖被告は、入所者19人を殺害した罪などに問われ裁判が続けられている。

植松被告は28日、拘置所で取材に応じ、「責任能力は認めてもらいたい」とする一方、「死刑宣告されると思うが、この犯罪が死刑に値する罪だとは思わない」と主張した。

また、今でも事件は間違っていないと考えているのか質問すると、「障害者を安楽死させるべきという考えは間違っていない」と話す一方で、「違う方法があったかもしれない」と述べた。

1/28(火) 11:41
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20200128-00000148-nnn-soci

相模原障害者施設殺傷事件


相模原障害者施設殺傷事件は、2016年7月26日未明に神奈川県相模原市緑区千木良476番地にあった神奈川県立の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」にて発生した大量殺人事件。元施設職員の男Aが施設に侵入して所持していた刃物で入所者19人を刺殺し、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた。
相模原障害者施設殺傷事件 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

思うのは自由です。

俺も○刑では足りないとは思う。

この被告人は、マジで本来の意味の確信犯(思想的に正しいと確信して行う)だからなぁ。なんというか、やりきれない。死刑にしても無期にしても重大さを自覚することがなさそう

全く理解出来ないわけじゃねぇが、殺人やっていい理由にはならねぇよ

少なくとも、第三者が、ある人の命の価値を勝手に決め、命を奪うことは正義ではない

言ってることは殆ど正しいと思うけどね

共感はできないが真っ向から反対も出来なかったのが正直な気持ち。

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