中国・武漢で新型ウイルス対応の医師が死亡

▼記事によると…

・中国メディアによりますと、新型肺炎の疑いがあった62歳の耳鼻科の医師が25日朝に死亡しました。

この医師は武漢で新型コロナウイルスの対応にあたっていて、不整脈などの持病があったということです。

新型肺炎による感染者は世界で1300人を超えています。

1/25(土) 16:21配信
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200125-00000032-ann-int

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コロナウイルス


コロナウイルスは、一本鎖RNAウイルスのニドウイルス目のコロナウイルス科のウイルスをさし、コロナウイルス亜科、トロウイルス亜科を含む。 エンベロープ表面に存在する突起によって太陽のコロナのような外観を持つことからこの名が付いた。 ウイルスの増殖は細胞質内で行われ、小胞体やゴルジ装置から出芽する。
コロナウイルス - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

現場の医師のご負担は本当に大変な状況かと思います。医療従事者が感染したという報道が続いていますが「医師が感染するということは感染性が強いに違いない」というわけではありません。

現地での患者への対応は想像を絶するものだと思う。

政府の皆さん、一度武漢に現地視察をしてみたら 状況がよくわかるんじゃないでしょうか?

春節とか言って中国からたくさんの人が日本に来てます。それをまずやめて欲しい。、。

観光目的ではなく避難や優先診療目的で日本に来ているのが現実。

すごく嫌な予感がしますね。日本国内で感染が拡がる前に迅速な入国制限をお願いします。

医師で62か ご冥福をお祈りします まだまだ老い先楽しめる年なのに…

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