「ホワイト国」日本外れる 米外資新規制の免除リスト公表 技術投資、企業に自衛迫る

▼記事によると…

・米財務省は安全保障の観点から対米投資を規制する対米外国投資委員会(CFIUS)の届け出を免除する「ホワイト国」のリストを公表した。

2月13日施行の外国投資リスク審査近代化法(FIRRMA)の新規則から適用される。

昨秋、日本は改正外為法を成立させ、米国と歩調を合わせてきたが、選ばれなかった。

当面、米国の重要技術に投資する企業は審査対応せざるを得ない。

2020/1/24付(会員限定)
https://www.nikkei.com/article/DGKKZO54775420T20C20A1EA1000/
>>『日本経済新聞』のご購読お申し込みはこちら

対米外国投資委員会


対米外国投資委員会は米国政府の省庁間委員会であり、米国の企業や事業への外国の直接投資の国家安全保障への影響を検討する。財務長官が議長を務めるCFIUSには、国防総省、国務省、商務省などの16の米国の省庁の代表者と国土安全保障省が含まれている。
対米外国投資委員会 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

国民から信用されてないのに他国から信用されるはずがない

日本はスパイだらけやもんな これは仕方ない(胸糞)

東亜に甘い日本にお仕置き

情けない。今度はどんな言い訳するんでしょう。

さすが「害交の安倍」ですね🤣戦闘機キャンセルで。

韓国とイランのせどりも追及しないし、北朝鮮に抜け荷もし放題、サイバー攻撃されまくり、政治家はスパイだらけ、バランス外交が余りにも信頼に値しない。米国の信頼を得られない国家のままで良いのか?良く考えろと言いたい。

早くスパイ防止法を!

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事