【佐藤光展】ストロング系チューハイ、止まらぬ「アルコール度数過激化」の危険性 警鐘を鳴らす精神科医に聞いた

▼記事によると…

・2019年大晦日の晩、精神科医の松本俊彦さんがフェイスブックに投稿した「ストロング系チューハイ」についての投稿が、新年早々に注目を集めた。

・〈私の臨床経験では、500mlを3本飲むと自分を失って暴れる人多数です。大抵の違法薬物でもさすがにここまで乱れません。結局あれは『お酒』というよりも、単に人工甘味料を加えたエチルアルコール=薬物なのです〉(投稿から一部抜粋)

・350ml缶で、セール時には100円を切る商品もあるなど安価だが、従来の缶チューハイとの差別化を図るため、アルコール度数は総じて9%と高く、なんと350ml缶1本で日本酒換算1合になる。500ml缶だと2本で3合を超える。アルコール度数が12%の商品も売り出され、タガが外れた状況となっている。

・日本人を対象とする調査では、1日あたりの飲酒量が2合半を超えると、飲まない人と比較した自殺リスクが2・4倍に上昇。

(略)

2020年1月25日 6時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17715394/

-196℃ ストロングゼロ


-196℃ ストロングゼロは、サントリーが製造販売する缶チューハイである。
-196℃_ストロングゼロ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

俺はあんまり酒飲まないけどまぁ飲みたい人には好きに飲ませればいいと思う。

皆酔わないとやってられないんよw

規制するくらいなら、税率下げればええやん

ジュースより安かったりするからな

そしたら俺らは抵抗するで、禁酒で🤜🏻🤛

いや酔わないとやってられない 健康は大事だけど 健康すぎるのも問題。

日本の景気を回復させる方法って消費税を上げるんじゃなくて消費税を下げて国民がお金を使いやすくして、お金が回りやすくする事なんじゃね?

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