植松被告「弁護側の無罪主張は間違い」

▼記事によると…

・相模原殺傷事件の横浜地裁の公判で、殺人罪などに問われた植松聖被告(30)は24日、「自分には刑事責任能力がある。弁護側の無罪主張は間違っている」と述べた。

2020年1月24日 10時57分
https://news.livedoor.com/article/detail/17710738/

相模原障害者施設殺傷事件


相模原障害者施設殺傷事件(さがみはら しょうがいしゃしせつ さっしょうじけん)とは、2016年(平成28年)7月26日未明、神奈川県相模原市緑区千木良476番地にある、神奈川県立の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」に、元施設職員の男A(犯行当時26歳)が侵入し、所持していた刃物で入所者19人を刺殺し、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた大量殺人事件である。
相模原障害者施設殺傷事件 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

弁護士と話し合いってしないの?

世にも珍しい裁判になりそう

えらいイきってるな

検察側にとっては攻勢に出る材料が揃ってしまった 弁護側は後退りの恐れが有る 検察は死刑求刑というカードを出してくる

弁護士と相談してあえて発言したんじゃないの?

もうわけわからんな…

これも計画の可能性あるな

みんなのコメント

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認