「大学で経済学んで」グレタさんの主張一蹴―米財務長官

▼記事によると…

・「大学で経済を学んでから説明しに戻ってきて」。ムニューシン米財務長官は23日、スイス東部ダボスでの記者会見で、環境活動家グレタ・トゥンベリさんが呼び掛けた脱化石燃料への活動を一蹴。「米国の政策は誤解されている」と語り、地球温暖化への取り組みで世界のリーダー役を果たしていると反論。

ムニューシン氏は「米国は炭素排出削減で主導役だ」とする一方、「トランプ大統領は温暖化対策の国際枠組みであるパリ協定が米国に公平ではないと考え、反対している」と説明。中国やインドが協定で優遇されていることを問題視した。

2020年01月23日21時33分
https://www.jiji.com/jc/article?k=2020012301202&g=int

スティーブン・ムニューシン


スティーブン・ターナー・"スティーブ"・ムニューシンは、アメリカ合衆国の銀行家、映画プロデューサー、政治家。ゴールドマン・サックスの共同経営者を17年間務め、推計4000万ドルもの純資産を稼いだ 。その後、映画製作会社ラットパック=デューン・エンターテインメントを設立した。
生年月日: 1962年12月21日 (年齢 57歳)
スティーブン・ムニューシン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

残念ながらこれが正解なんだよな。

批判するなら、具体案を言わないとな。説得力がない。

なんでアメリカは世界のリーダー面するの?炭素排出削減で主導役?アメリカは日本の5倍くらい二酸化炭素出してるだろ。

まぁ人類全体の問題というのなら先進国だろうが途上国だろうが一律規制ですわな

グレタさんは高校にきちんと通って卒業して。学校に行って人間社会の難しさを経験しないと。それがわかればなにが批判されているか一端はわかるよ。経済を学ぶのはそれからかな。

アメリカが二酸化炭素の排出が多いのは事実だからな。でも女子高生に説教されたくはないだろうな

本当に減らしたかったら勉強して削減する方法見つけた方がいい

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