Mi2さんのツイート

【当時の外務副大臣】

立憲民主党・福山哲郎
政府は沖縄県の民意を無視した土砂投入を中止し、米国と辺野古移設見直しの協議をするべき

安倍晋三総理大臣
民主党政権では最低でも県外の公約を掲げましたが結局、辺野古移設を閣議決定した事は当時の外務副大臣だった福山議員はよくご存じの事と思う

福山哲郎 プロフィール


福山 哲郎は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員、立憲民主党幹事長、同党京都府連合代表、京都造形芸術大学客員教授、学校法人龍谷大学理事、学校法人瓜生山学園理事。
生年月日: 1962年1月19日 (年齢 58歳)
福山哲郎 - Wikipedia

安倍晋三 プロフィール


安倍 晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。自由民主党幹事長、内閣官房長官等を歴任した。 内閣総理大臣としての通算の在職期間は歴代最長。
生年月日: 1954年9月21日 (年齢 65歳)
安倍晋三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ブーメランはわざとなのでしょうか?

安部さんのカウンターパンチがヒット

当時の民主党と今の立憲民主党は違う党だ。だから当時の私(福山議員)と今の私は違う人間だって言ってみて欲しい。

有無を言わせない答弁ですね!

普天間の宜野湾市、辺野古の名護市は推進派が選挙で勝ってるんですけどね。民意無視は野党だよ。

この非生産的なやり取りにはいい加減腹が立つ

立憲が反対するもののほとんどが立憲が進めた政策。どんな気持ちで反対してるのか気になる

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