嫌韓の声はどこから生まれたのか/政界地獄耳

▼記事によると…

★韓日議員連盟の姜昌一(カン・チャンイル)会長(与党・共に民主党)が9日に、自民党幹事長・二階俊博と日韓議員連盟幹事長・河村建夫らを訪ね、日韓関係の打開策に向けた議論をした。そこで二階は「国会が閉会すれば、今年の夏に1000人規模の訪韓団で訪れる」と伝えたという。

★この動きに対してネットでは厳しい声が相次いでいる。「次の選挙で落ちろ」「これのどこにどういう日本の国益があるのか二階に説明させろ」「未来の事考えるならあの最悪な国とは関係を絶つべきなんだよアホが。またこの先何十年も反日相手にしていく気か」「完全に間違ったメッセージになる」「片道切符で行け」と勢いづいた。

★河村も訪韓し、調整を続けているが文喜相・韓国国会議長の旧朝鮮半島労働者問題に対する韓国大法院判決に対する提案に河村が理解を示すと、同様に激しい声が多数寄せられた。河村は「誤解があったとすれば本意ではない」と声明を出して収拾を図るが、いかにネット世論が嫌韓一色になっているかが分かる。ただ、その声が政権の対応から生まれたことだということも忘れてはならない。

2020年1月21日8時59分
https://www.nikkansports.com/general/column/jigokumimi/news/202001210000076.html

嫌韓


嫌韓は、韓国国民や韓国系の人々による国内外の言動への嫌疑・不信・嫌悪感情。日本や中国などのアジア諸国、ドイツをはじめとした欧州諸国でも著名に認知されている事象である。差別的な感情も含むとの意見もある。日本では2005年頃に「マンガ 嫌韓流」の書名により、広く知られるようになった。対義語は親韓。
嫌韓 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

間違いなく反日から生まれたよ

簡単だよ。メディアや政治家による韓国に対しての過剰な忖度だよ。

韓国は、最終的かつ不可逆的とした慰安婦合意も一方的に破棄したのだから、日本人の不満がたまって当然。

韓国側の自業自得だとおもうよ。

そもそも嫌韓なんかじゃないし。メディアが韓国がーっていう声をさもこれは嫌韓だーとレッテル貼りしてとんでもない!としてるだけじゃん。んでもってじゃー韓国や中国の日本に対する態度はどうかってなるといやそんな事ないと必死に擁護してるし。分かりやすすぎるわ。

韓国が一方的に条約守んないからだろ

普通に韓国政府の言動に賛同できないからだよ。

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