目黒虐待死、結愛ちゃん母が手記 印税は寄付する意向

▼記事によると…

・5歳の船戸結愛(ゆあ)ちゃんが命を落とした東京都目黒区の児童虐待死事件で、保護責任者遺棄致死の罪に問われた母親の優里(ゆり)被告=一審で懲役8年の判決を受け控訴中=が、勾留中に書いた手記を出す。

・2月7日に発売

・手記では、事件に至るまでの経緯や裁判中の出来事などをつづっているという。このほか、事件を取材したルポライターの杉山春氏の解説や、公判前に優里被告を診断した精神科医の意見書を収録

・優里被告は、印税を児童虐待に対処するために何らかの方法で寄付する意向

2020年1月17日 18時37分
https://www.asahi.com/articles/ASN1K62DBN1KUCVL0.html
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目黒女児虐待事件


目黒女児虐待事件とは、2018年3月に東京都目黒区で度重なる虐待を受けていた5歳女児が死亡し、女児の両親が逮捕された事件。
目黒女児虐待事件 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

これはダメです。

不快不快不快 結愛ちゃんの為じゃない、自分と自分を擁護する面々の為の手記じゃないの。表紙からして無理。結愛ちゃん以外の人たちの意図が見え見えでとても不快。

DVの現状を世間に知ってもらうことや、売り上げは児童虐待への何らかの寄付することなど一石を投じる内容ではあるかもしれないけど、あの精神科医の意見書とか全然信用に値しないしなんか色々モヤるよね

表紙の画像だけでもう私には無理です。手記の出版は、それなりの”価値”があると思います。それでも私はするべきではないと思いますし、読みたくありません。

おかしくないか…絶対読めないし、読みたくないし。何なの?自分1人で謝り続けていくことが大切じゃないの?

こういう人が本を出すのは、どうなんだろう?

印税ほんとに寄付すんのかよ

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