「表現の不自由展・その後」、台湾の美術館で開催へ。《平和の少女像》も展示

▼記事によると…

・「あいちトリエンナーレ2019」の一企画として行われた「表現の不自由展・その後」が、今年4月に台湾の台北当代芸術館で開催されることがわかった。

・4月18日、この展示が台北当代芸術館で幕を開ける。

・「台湾には現在、アートや文化に対する検閲はない。しかし、アートや文学などはいまだに伝統的な考え方に制限されている。台湾の歴史を見ると、過去には様々な検閲が実際にあった。例えば日本統治時代の台湾では、特定の歌を歌うことができなかった。また台湾には白色テロの時代があり、戒厳令解除後でも一時的に様々な制限があった。今回の展覧会を通し、日本をはじめ、台湾やアジア、そして世界中の『不自由』を考察したい」。

2020.1.17
https://bijutsutecho.com/magazine/news/headline/21203

▼津田大介氏がリツイート

あいちトリエンナーレ


あいちトリエンナーレは、愛知県で2010年から3年ごとに開催されている国際芸術祭。主催はあいちトリエンナーレ実行委員会。
あいちトリエンナーレ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

台湾の反応は果たして?

習近平を国賓にする事で、台湾の方から距離をおかれます。

あの日本と日本人をバカにした「表現の不自由展・その後」今度は台湾で開催されるとか。心ある皆さま、開催中止に向けて関係省庁への働きかけをお願いします。日本バッシングを広めようとする輩に鉄槌を。

分断作戦だ。何してくれんねん💢

反日実行委員会を放置した結果、ここにきてこれだ あんなものを開催させた愛知県の責任は大きい

えええ!!!!!!!!!!!!!津田大介さんがすごい変化球を投げてきましたね。

え、え、え

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