低所得の男性3人に1人が喫煙者 厚労省調査

▼記事によると…

・世帯年収が200万円未満の男性のうち、習慣的にたばこを吸っている人の割合が3人に1人以上いることが分かりました。

・年収が低くなるにつれて喫煙率が高くなっていることが分かりました。

また、年収が低い人についてはこの1年間に健康診断を受けていない人や歯の本数が20本未満である割合も高かったということです。

・厚労省
「年収によって健康格差がまだあり、今後の施策に生かしていきたい」

2020年1月15日 7時18分
https://news.livedoor.com/article/detail/17665268/

厚生労働省


厚生労働省は、日本の行政機関のひとつ。健康、医療、子ども、子育て、福祉、介護、雇用、労働、年金に関する行政並びに復員、戦没者遺族等の援護、旧陸軍・海軍の残務整理を所管する。日本語略称は厚労省。 2001年1月の中央省庁再編により、厚生省と労働省を廃止、統合して誕生した。予算規模は中央省庁の中で最大である。
厚生労働省 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

高所得の人も一般的な所得の人もほぼ3人に1人は喫煙者みたいだけどね!

口の中に歯をぎっしり生やしたら高所得者になれるかな

そりゃネガティブだからに決まってるだろ

ただある程度の給料もらえるような企業になると禁煙が社内とか家庭でルールになってるから吸えないからじゃない?

建築現場に沢山湧いてる

ホームレスの方が煙草吸ってるのを見ると、依存症って根深いんだな、と思う。

所得は関係ないでしょ こんなことに工数かける暇があったらもっとやるべきことがあるでしょ

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