ゴーン被告、“逃亡劇”のハリウッド映画化に前向き

▼記事によると…

・日産前会長のカルロス・ゴーン被告は、自身の逃亡劇をハリウッド映画にする提案があったことを認め、前向きな姿勢を示した。

・アメリカのウォールストリート・ジャーナルは今月、ハリウッド映画のプロデューサーであるジョン・レッシャー氏がゴーン氏を訪ねて構想を話し合ったと報じていた。

インタビューでゴーン被告は妻のキャロル容疑者と再会した時について問われると、アメリカ人がトルコの刑務所から脱獄する映画を引き合いに、「まるで映画“ミッドナイト・エクスプレス”のようだと感じた」とも述べた。

今後については、アメリカのハーバード法科大学院や投資家のイベントなど多くの講演依頼が来ているとした一方で、何か固定された役職に就くことは考えにくく、あったとしても投資分野になるだろうとの見通しを語った。

1/13(月) 6:01
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200113-00000019-jnn-int

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。2004年に藍綬褒章を受章。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日: 1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

お金の稼ぎ方熟知してるよね!

確か日米って犯罪人引き渡し条約があったような…

主演はあの人で決まりだから、とても面白いコメディが仕上がるものと期待します。日本でもヒットするんじゃないか?

もう、日本の司法の失態やな。どうしようもないよこれ

もし本当に制作するなら、日本は映画の配給会社の映画を、日本国内では全作品禁止にするべき。

非正規労働者を苦しめたコストカッターの側面も映画化しろよ(´・ω・`)

世界中で日本のイメージダウン確実

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