麻生氏「2000年にわたり同じ民族が、同じ言語で、同じ一つの王朝…日本しかない」 批判呼ぶ可能性

▼記事によると…

・麻生太郎副総理兼財務相は13日、地元・福岡県飯塚市で開いた国政報告会で、「2000年にわたって同じ民族が、同じ言語で、同じ一つの王朝を保ち続けている国など世界中に日本しかない」と述べた。

「アイヌ民族支援法」はアイヌを「先住民族」としており、日本が単一民族国家と受け取られかねない発言は批判を呼ぶ可能性がある。

2020年1月13日 21時29分
https://mainichi.jp/articles/20200113/k00/00m/010/149000c
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麻生太郎 プロフィール


麻生 太郎は、日本の政治家、実業家。自由民主党所属の衆議院議員、副総理、財務大臣、内閣府特命担当大臣、デフレ脱却担当、志公会会長、自民党たばこ議員連盟顧問。 内閣総理大臣、経済企画庁長官、経済財政政策担当大臣、総務大臣、外務大臣、衆議院外務委員長、自由民主党政務調査会長、自由民主党幹事長、自由民主党総裁を務めた。
生年月日:1940年9月20日 (年齢 78歳)
麻生太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ほんとにその通りです。どこが不適切なのか説明して欲しいですよ。

批判するとこなんて1つもありませんが?

批判を呼ぶ可能性?批判されたらいいな批判されろって事ですよね。2

批判呼ぶ可能性てあきらかに世論を誘導しにかかってるやん。

そう思って生きてる日本人ですが、なにか??状態なので、何が批判を呼ぶのかわかりませんね。誰かの嫉妬ですかね。

本当に日本だけじゃん🇯🇵

批判されたのは毎日新聞だったというオチ。

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