ゴーン被告「私には発言力と金がある」 代表取材で語る

▼記事によると…

・国際刑事警察機構(ICPO)を通してゴーン前会長に国際手配書が発行されていることについては、「私と(妻の)キャロルはレバノンを離れられない。国際手配書と戦うことになる」との考えを示した。

一方で、ゴーン前会長は改めて日本の司法制度を強く批判。「(日本の)人質司法を耐えているたくさんの人には、私が持っている特権がない。私には発言力と金がある。他の人にはできないことができる」と語った。

2020年1月10日 23時18分
https://www.asahi.com/articles/ASN1B7348N1BUHBI047.html

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。2004年に藍綬褒章を受章。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日: 1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ウワ!日本では最も言ってはいけない言葉だ。逃亡したことで緊張感を失ったようだ。

信用はゼロ。盗人の最後の悪あがき。追い詰められてて草

国際手配書と戦うんだって...なんかもうゴーンってブロフェルドみたいになってきたな(笑)

レバノン司法は信じ日本司法は信じない。憎きイスラエルに加担するアメリカに与する日本もまた敵の図式。ゴーン被告のみならず、これがレバノン人の常識なのだろう。

何言ってんのこいつ。何様のつもりだ?

ほんと、こんな自分のことしか考えていない人の私腹を肥やすために働かされていた日産社員たちが気の毒…

国際手配されてる時点で負けでは?

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