メキシコ小学校で児童が発砲 教員1人死亡、6人けが

▼記事によると…

・メキシコ北部コアウイラ州トレオンの小学校で10日朝、銃撃事件があった。州知事によると、撃ったのは11歳の男子児童で、女性教員1人が死亡、6人が負傷した。児童は自殺した。地元メディアによると負傷者の容体は安定しているという。

同知事は、児童がテレビゲームなどに強く影響されていた可能性があると指摘。捜査当局は詳しい犯行動機や銃の入手経路などを調べている。

地元メディアなどによると、児童は銃をリュックサックに入れて学校に持ち込んだとみられる。

2020年1月11日 7時42分
https://news.livedoor.com/article/detail/17648726/

コアウイラ州


コアウイラ州は、メキシコ北部に位置する州。 コアウイラ州は北部でアメリカ合衆国のテキサス州と国境で512km接する。東部はヌエボ・レオン州、南部はサン・ルイス・ポトシ州、サカテカス州と接し、西部でドゥランゴ州およびチワワ州と接する。州の領域は151,571km²で、メキシコで3番目に大きい。同州は38の自治体を含む。
コアウイラ州 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

え、先生撃って自分まで撃ってまったんか⋯何があったんや⋯

銃を発砲するほど嫌な科目だったのか嫌な先生だったのか…

メキシコなら驚かない

なんとショッキングな

阿修羅の国メヒコ。

完全に学校での人間関係に問題があったんでしょ!!殺したいほど憎かった何が学校にあったはず!ゲームの影響じゃあ人も殺した挙句に自ら命を立つ説明がつかない。目を背けんな!

テレビゲームなどに影響されて実銃を入手するかね。記事書きながら疑問に思わないかな。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事