弘中弁護士「今後取材受けない」 ゴーン被告逃亡で近く弁護人辞任

▼記事によると…

・保釈中にレバノンに逃亡した前日産自動車会長カルロス・ゴーン被告(65)の弁護団の弘中惇一郎弁護士は7日、近く弁護人を辞任することなどを理由に「今後、ゴーン氏について取材を受けることはない」と報道各社に文書で通知した。

文書で弘中氏は、逃亡事件の弁護人にはなっておらず、「捜査の進行に関することを話すのは適当ではない」と指摘。その上で、起訴された事件の弁護人として知っていることには守秘義務があるため話せない、としている。

1/7 17:30 (JST)
https://this.kiji.is/587191721147434081

弘中惇一郎 プロフィール


弘中 惇一郎は、日本の弁護士。東京弁護士会所属。元自由人権協会代表理事。1964年、東京大学入学。1967年司法試験合格。東京大学法学部卒業。司法修習22期を経て1970年弁護士登録。カルロスゴーン被告の弁護人でもある。
生年月日:1945年10月16日 (年齢 74歳) 弘中惇一郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

なんで?逃した責任は?

いいなぁ、たくさん報酬もらって、都合悪くなると逃げちゃうなんて…。

弁護士がしっかり監視するゆうから保釈認めたんだしその辺はしっかり説明責任果たして謝罪して欲しいんやけどなぁ

大口たたいていたくせに。口ほどにもないとはこの人物の人ことだ。

は?弁護士で、担当した本人なんだから取材されたら答える義務は無いの?

今後、保釈の条件が厳しくなって保釈されにくくなったらこの人にも責任あるよね そういう恨みはゴーン氏は日本に戻ることはないだろうから、この人が一手に引き受けて頂きたいな

お金貰って逃したので終了?

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