清水章吾から40年にわたるDV被害 告発の妻「作られた鬼嫁キャラ、辛かった」

▼記事によると…

・人は見かけによらぬものである。かわいいチワワとともにアイフルのCMに出演して一世を風靡、その後、いぶし銀のバイプレイヤーとしてドラマや映画に出演している俳優、清水章吾(76)が、約40年もの長きにわたり妻や娘に暴虐の限りを尽くしていたというのだ。

・注目いただきたいのは、左下に写っているどんぶりの中身。なんとこれ、他の家族が食べ残した残飯の上に、三角コーナーに捨ててあった野菜や茶葉を盛り付け、タバスコやわさび、からしをふりかけたものだという。件の少女はそれを床で食べさせられていた――。

「清水さんが、元モデルで父親がドイツ人のハルマンさん(69)と結婚したのは1980年のこと。双方とも再婚で、ハルマンさんには当時5歳の連れ子がいました」

とハルマンさんの知人が声を潜めて説明する。その連れ子こそが、写真左側の少女、絹子さん(45)である。

「清水さんがハルマンさんを殴ろうとして、パトカーが出動したことも少なからずあったとか。それでもって、11月8日にようやく離婚が成立したのですが、清水さんがいっこうに家を出ていかないので、母娘とも部屋に鍵をかけて震えながら暮らしているんです」

・妻・ハルマンさん
・「結婚すると、彼の母親が持っていた原宿のアパートで暮らすことになったのですが、彼は生活費を1円もくれず、アパート代も私からお母さんに払っていました。私の貯金もすぐに尽き、彼にお金の相談をすると、通帳を投げつけてきて“入ってないから”と」

・「小遣いをくれない、10年に1度しか下着を買ってくれない、というような内容でしたが、すべてテレビ局と清水が考えた嘘。本当は私が苦しんでいるのに、ネットで批判されたりして、精神的に辛かったです」

・「原宿のアパートでは、真冬に水風呂に入れられるのが日常でした」と、絹子さんが涙ながらに語る。

・「母が体調を崩していたので、私が家事をしていたんですが、完璧にやっても清水は難癖をつけて私を殴る。私以外の家族はテーブルでご飯を食べているのに、私は床でゴミを食べさせられていました。髪の毛も根元から切られてしまい、髪型は常に男のように短くボロボロ。そんな扱いなので、学校でもいじめに遭いましたが、清水は私からどんないじめを受けたのか聞きだしては喜び、“橋の下で拾ってきたようなクソガキに友達なんかいらない”と言い放ったのです。いい成績のテストや賞をもらった絵は全てビリビリに破かれました」

1/7(火) 5:57配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200107-00601558-shincho-ent

清水章吾 プロフィール


清水 章吾は、日本の俳優。本名:清水 忠光。旧芸名:花木 章吾。 東京都港区出身。日本大学鶴ヶ丘高等学校卒業、日本大学農獣医学部中退。平田崑プロモーションを経て、オフィスPSCに所属。 身長174cm、体重65kg。花柳章太郎の弟子。
生年月日:1943年2月15日 (年齢 76歳)
清水章吾 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

怖すぎる。おぞましい。証拠があるならクロでしょうね。日本中にこんなことされてる子供がいるのかと思うと虚しい。

虐待死させた事件のあの父親と重なるわ。ぱっと見良い人そうに振る舞って。こういう人増えてるのかな?それとも被害者が声を上げやすくなっただけ?

清水章吾といい木下医師といい 鬼嫁キャラの実情、怖いな。

これが事実なら、あまりに酷すぎる。 トミーとマツでのダメ上司は面白かったのに。

これはやばい

これが本当なら最低だな

こりゃひどいねーーー

みんなのコメント

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