望月衣塑子さんのツイート

イランの歴史を見ると、英国や米国による不当な統治や支配、石油利権の剥奪からイランの国民が自分たちの主権を取り戻そうとする闘いの歴史が続いてきたことが分かる。

核合意離脱を一方的に宣言し、他国の領土で空爆による殺害行なった米国の行為は正当化できない。

米国は再び戦争を始めようとしてる


https://twitter.com/ISOKO_MOCHIZUKI/status/1213726710098612224

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望月衣塑子 プロフィール


望月 衣塑子は、日本の新聞記者。中日新聞社の社員。2018年10月現在、東京本社社会部記者。
生年月日: 1975年 (年齢 45歳)
望月衣塑子 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

イランの歴史何も見てない定期

トランプをノーベル平和賞に推薦する安倍。

そうなんだよね。イランがかわいそう。そしてもっと言えば、日本の従属的状況もその延長線上にある。

米国は民主主義の国?同時に構造的に戦争の止められない国でもある。

米国が正しいとは言わないが主権を取り戻した結果、現在のイランによるテ○組織支援や核開発による脅威についてまるで触れていないですね

アメリカはいつになったら学ぶのだろう。武力ではなにも解決しない。憎しみは、憎しみをうむだけなのに。

どんな紛争も片方だけが絶対悪という事は無いんだけど。特に中東は複雑。

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