《池袋暴走事故》飯塚幸三容疑者「迷惑です」取材拒否の張り紙と妻の“強気発言”

▼記事によると…

・事故から8か月がたった現在も、現場のかたわらには絶え間なく花やペットボトルが供えられている。

・容疑者に厳罰を求める署名も募り、その数は39万筆にも。

「予約していたフレンチに遅れそうだったから……」

と供述していると報じられた容疑者は、さらに、

「自分の体力にはその当時は自信があったんですけれど」

「メーカーの方には心がけていただき、高齢者が安心して運転できるような世の中になってほしい」

自宅マンションの“強気な貼り紙”

などとTBSの取材に遺族感情を逆なでするような発言を連発。その真意を聞こうと、現場から車で10分ほどの自宅マンションを訪ねると……。

《迷惑です。インターホンを押し取材をすることはおやめください。悪質な場合……》

という“強気な貼り紙”は週刊女性が夏に報じたときのまま。

改めて取材を申し込むと事故当時、助手席に乗っていた妻と思われる女性が、「お断りします!」とピシャリ。

この強気すぎる応対ぶりは、“上級国民”だからこそなのかもしれない。

1/6(月) 4:00配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200106-00016846-jprime-soci

飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

被害者に対する感情も、衰えているのだろうか?厳罰は当たり前だが、捜査の進展が遅すぎる!

事故を起こした場合、逮捕されるかどうかの判断として逃亡の意思があるかどうかってあるけど…最初の事故から逃げたからゴミ収集車への事故へ繋がった。逃げてるじゃん!なら即逮捕しなきゃ!逃亡の意思があったと判断出来ます!

被害者に対する感情も、衰えているのだろうか?厳罰は当たり前だが、捜査の進展が遅すぎる!

運転させた家族にも何らかの罰は必要なのでは?こんなに高齢者運転が問題になってるのに運転させた家族に何も問題がないっておかしすぎ。それに、人を跳ねた車に同乗しておいてこの妻もよくこんな態度でいられるね。

自分たちのやらかした事を棚にあげて何が迷惑か️ 一日も早く刑を執行して欲しい。

いつになれば裁きを受ける? 絶対に風化さしてはいけない

この人たちには、刑務所のほうが、気が休まると思うくらい、マスコミ攻撃を継続願う。

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