ゴーン被告逃亡「手続き無視し遺憾」東京地検次席コメント

▼記事によると…

・保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車前会長、カルロス・ゴーン被告(65)について、東京地検は5日、「我が国の司法手続きを殊更に無視したものであるとともに、犯罪に当たり得る行為で誠に遺憾」とする斎藤隆博次席検事名でのコメントを出した。

2020年1月5日 11時25分
https://news.livedoor.com/article/detail/17620287/

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

逮捕して、起訴して、保釈して、逃げられるЪ新しい犯罪の、前例作っておいて、責任を誰も取らないってのが、いちばん問題なのに、東京地検って、やっぱすごいなЪ

逃亡罪の罪が軽すぎるのと、逃亡のおそれがあるのに、簡単にお金さえ納付できれば、保釈されること。今後は見直しが必要です。

アベ政権に責任があると思う

「犯罪に当たり得る行為で誠に遺憾」…弘中惇一郎センセー、聞いてますかー?

遺憾より「マジ、ふざけんなよ」くらいのほうが伝わる🤔

東京地検の捜査努力を水の泡にしたのは、保釈を決定した東京地裁の島田一裁判官と無責任の弘中弁護士が悪いね!!裁判も開かないまま事件は、ウヤムヤのままで終了しそうです!!

遺憾砲なんて要らない。

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