ゴーン被告逃亡「正しかった」8割 仏紙読者アンケート

▼記事によると…

・仏紙ルモンドは3日、日産自動車と仏自動車大手ルノーの会長だったカルロス・ゴーン被告(65)のレバノン逃亡についての論評を掲載し、「本当に汚名をすすぎたかったのなら、裁きから逃れた理由がわからない」として、日本で裁判を受けるべきだったと主張した。ゴーン前会長が声明で、逃亡の理由を「不正な日本の司法制度」から逃れるためとした説明に反論した形だ。

・仏紙フィガロが2日、「ゴーン氏が日本から逃げ出したのは正しかったか」と読者に尋ねたところ、そうだと応じた人が77%に上った。

2020年1月4日09時55分
https://www.asahi.com/articles/ASN142HVZN14UHBI007.html
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カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ルノーでも横領してるのに

そりゃそうだ フランスで裁判にかけたいだろう

フランスッパリなら当然だろ

ルモンドはゴーンは馬鹿って論調でフィガロがゴーンは悪くないって論調なのね

フィガロはフランスの右派新聞だからな

フランスは結構よろしくない国やぞ。 雰囲気に騙されてるだけだろうな日本人は。

まともなヨーロッパ国ってあるんか?

PC記事したレクタングル

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