Mi2さんのツイート

【出国は犯罪ではない】

カルロス・ゴーン被告の逃走について、

弘中惇一郎弁護士
出国手続きは引っかかるけども、逃走罪は刑務所や留置所から逃げるやつが逃走罪なので、条件に違反して勝手に出たのは逃走の罪ではないから、犯罪というレベルの話ではない

カルロス・ゴーン


カルロス・ゴーンは、ブラジル出身の実業家。ルノー、日産自動車、三菱自動車工業の株式の相互保有を含む戦略的パートナーシップを統括する「ルノー・日産・三菱アライアンス」の社長兼最高経営責任者を務めていたが、2018年11月に東京地検特捜部に金融商品取引法違反の容疑で逮捕され、その後解任された。
生年月日:1954年3月9日 (年齢 65歳)
カルロス・ゴーン - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

弁護士はグルですか。知らなかったとしても嘗められたもんですね。何れにせよ、弁護人としての信用を著しく落としましたね。

ゴーン被告の場合はまだ判決確定していないが、外国人が犯罪しても、逃走すればOKってこと??悪しき先例になりますが、大丈夫でしょうか?

この人ゴーンから幾ら貰ったのか気になりますね🎵

やっぱり弁護士というやつは世間と解離している

この弘中弁護士に、弁護士いるんじゃないか?🤔ひでぇ言い逃れだな😕

これで弁護士とはね😓

レバノン側から見ればパスポート偽造もしくは密入国ですよね?それでも受け入れると言うとほぼ亡命扱いですね。

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