百田尚樹さんのツイート

かつて日本人は世界のどこの国の人よりも勤勉に働く民族だった。大東亜戦争で木っ端微塵にされながらも、その勤勉さで世界の大国に復活した。

しかし今、引きこもりやフリーターが一千万人以上。生活保護も増える一方。

その上、国が働き方改革で、国民に「働くな!」と命令。

こりゃ、国が滅ぶね。

百田尚樹 プロフィール


百田 尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

働き方改革は失敗だと思います。働きたい人が働けなくなる事がどれたけ国益を損ね、人々を苦しめるか、政府はまったくわかっていないですね。

役所が考える以上に働きたい奴らは多いです!働く自由も認めて頂きたい!

勤勉を隠して、それは虐待されたからだと。博愛精神を隠してそれはただ、犠牲になったからだと。戦後の教育が日本人を捻じ曲げてしまいました。もうとっくに日本という国は無いのかもしれない。

その通りです。働くなといって、時間を減らし、休みを多くして、賃金を上げよと企業に命令し、挙げ句の果て、カジノを作ろうとする。全く、経営感覚のない頭の悪い社会主義政策です。その結果どうなるのかが、想像ができないのでしょう

多様性を求める働き方改革ならハードワーク有り時短あり何でも有りでいいと思いますがね?

まさに、仰る通りです。私は、飲み会があるたびに「働き方改革」の悪法ぶりを指摘しています。国が働くなと命令する国が、どこにあるのか?

「働き方改革」ってのは、「効率的に働いて生産性をあげ、もっと休めるようにしよう」ということだと思うんですけど、なぜか「休め」だけが伝わってるような気がしますね…。

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