大手企業冬のボーナス 平均95万円余 2年連続過去最高更新

▼記事によると…

・経団連は、東京証券取引所の1部に上場する従業員500人以上の企業を対象にこの冬のボーナスの額を調べ、回答があった19業種150社の集計を公表。

従業員1人当たりの平均は95万1411円で、去年と比べて1万6500円余り、率にして1.7%増。

冬のボーナスの平均額としては、昭和34年に調査を始めてから最も高くなり、2年連続で過去最高を更新。

2019年12月25日 13時14分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191225/k10012227781000.html

賞与


賞与とは、定期給の労働者に対し定期給とは別に支払われる、特別な給料のことで、ボーナス やお給金とも呼ばれる。欧米ではいわゆる特別配当・報奨金の類である。 日本では、基本的には夏と冬の年2回支給される場合が多いが、企業によっては年1回や年3回といったところもある。また、もともと制度として導入していない場合もある。
賞与 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

自民党が大企業の組織票が欲しいんでしょう

副業で稼げばいいんだよ。

介護、保育業界でそんだけ貰えたらもう何も言うことはないのだがな…

ボーナスが多い企業だけに絞ったなんの意味もない数字。

大企業で働いてますが、派遣社員なので1円も貰ってません…。デスク並べて同じ仕事してる隣の正社員は貰えているのにな。羨ましいよぉ。

うちは減りました。恐ろしく長い、長時間労働の期間の末に。

ボーナスあるって良いよね。。。

みんなのコメント

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