韓国国会議長「日本企業の責任消滅ではない」=強制徴用解決案

▼記事によると…

・韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は22日、強制徴用被害者への賠償問題の解決策として表明し、国会に提出したいわゆる「1プラス1プラスアルファ」法案について、「大法院(最高裁)判決を尊重するとの前提の上で可能な法案。日本企業の責任が消滅するものではない」とする説明を国会議長ホームページに掲載した。

また、同法案は日本の謝罪を前提にしていると強調。「日本の謝罪は政治的なもので、首脳間の合意や宣言に盛り込まれる」としながら、韓国の国内法として明文化できるものではないと説明した。

12/22(日) 15:25配信
12/22(日) 15:25配信

文喜相 プロフィール


文喜相は、韓国の政治家。2018年7月13日から国会議長を務めている。 1980年代に金大中の下で民主化運動を行う。1988年の国会議員選挙で出身地の京畿道議政府市選挙区に平和民主党から初出馬するが落選。1992年の国会議員選挙に民主党から出馬し初当選。
生年月日: 1945年3月3日 (年齢 74歳)
文喜相 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

無視が一番

独自の主張はもうイチイチニュースにしなくていいよ。事務的に否定して無視

おかわり可能な案出してること自体がおかしいってわからんのかね

ずっと独り相撲してる…(´・ω・`)

めんどくせえええええ

永遠にたかる気満々

日本には関係ないな。韓国政府の責任だから

みんなのコメント

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