外科医けいゆうさんのツイート

夫の胃がんを治すために医学的根拠のない治療に多額のお金を注ぎ込んだ轟さんの言葉。

子どもの頃から『新聞を読みなさい』『本を読みなさい』と言われて育ちました。そこに信頼できない情報が溢れているとは思ってもみませんでした

これは本当に、重く受け止めるべきだと思う。

新聞


新聞(しんぶん、英: Newspaper)は、社会情勢一般(ニュース)又は特定分野の出来事を報じ、対象とする層の中で広く読まれることを前提に定期刊行される紙媒体である。新聞紙と呼ばれる低質の紙に印刷し、折り畳んだ状態で発売される。
新聞 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

特に今は「新聞が平気で嘘を吐く」時代ですからねぇ。

治るなら、どんな過程を踏んでても可だと個人的には思います。真実かどうかを検証する心眼力は、書籍に関わらずネットにも必要だと思います。そこがなかなか難しいとこでもあるんですけどね(^◇^;)色んな情報溢れ過ぎですー

本や新聞を読むのは大事ですよ。付け加えて、必ず複数のソースを参考にすることですね。

信用できない情報があることを知るためにも読書が大事なんだと思うんですけどね。。。

ネットの無かった時代には活字信仰に警鐘が鳴らされていて、だいぶ広がったと思いましたがまだ残っていたんですね。そして新たにネット信仰が蔓延している。義務教育のうちに論理的思考の訓練が必要です。科学だけでなくいわゆる文系の人にも。だから大手マスコミでも冤罪記事を書く。松本サリンとか

知り合いががんと診断され、本人の強い希望で手術やケモは一切せず、民間療法で完治めざす!と、フ○○○ン・人参ジュース・たんぱく質を徹底排除・○○ワクチン・免疫力向上の○○etc…とトライ。もちろん病勢は抑制できず著しくQOLは低下し、診断時シビアだったとはいえ半年で永眠

医療方面については厳格化しておかないと危険かもしれません。人々の解釈に問題があるかもしれませんが「薬を飲むな。」と「坐薬を飲むな。」は大違いです。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認