小6女児がインフルエンザ脳症で死亡 長野

▼記事によると…

・長野県の小6女児が、インフルエンザ脳症で15日に死亡したことが分かった

・女児は14日に高熱が出て、医療機関でインフルエンザと診断されたそう

・県はインフルエンザ注意報を発表しており、ワクチンの接種を呼びかけている

2019年12月21日 17時21分
https://news.livedoor.com/article/detail/17560585/

インフルエンザ脳症


インフルエンザ脳症とは、インフルエンザウイルス感染に伴う発熱後、急速に神経障害・意識障害を伴う症候。病型は、急性壊死性脳症、ライ症候群、HSE症候群などに分類されている。また、狭義の意味として「インフルエンザ脳症」=「急性壊死性脳症」という使い方もある。
インフルエンザ脳症 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

せめて小中学生は任意じゃなくて、学校で集団接種もありだと思う。ジジババの医療に金使う前にそうゆうところで使え!

この子はワクチン打ってなかったの?

学校で一斉にインフル注射して欲しい。

インフルエンザの予防接種ってもう学校ではやらないんだね。わしが小さい頃は強制接種だったからか、かかったこと(公欠した記憶)ないなぁ。

インフルエンザワクチンは発病を抑える効果は高くないけど、最大のメリットは重症化、死亡を防ぐことだ。

今までインフルエンザの予防注射をする時としない時があったけど、する年は必ずインフルエンザにかかってて、しなかった年は一度もインフルエンザにかかったことがないです、、偶然にしては出来すぎてますね😥

ええやばすぎ。インフルエンザ怖い

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