紅白出場で大ブレイクしたあの歌にクレームが出たワケ

▼記事によると…

・秋川雅史の「千の風になって」のウラ話などを週刊ポストが取り上げている

・「お墓に眠ってなんかいない」という歌詞でお彼岸のお参りが激減したそう

・「墓石が売れない」「お供えの花が売れない」とのクレームも殺到したという

2019年12月19日 7時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17547486/

秋川雅史 プロフィール


秋川 雅史は、日本のテノール歌手。クラシックの声楽を学んだ経験を生かしつつ、現在は主にクラシカル・クロスオーバーの分野で活動している。 愛媛県西条市出身。身長175cm。血液型はA型。父は声楽家の秋川暢宏。現在は東京都在住。既婚。2児の父。
生年月日:1967年10月11日 (年齢 52歳)
秋川雅史 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

クレーム入れるってことは御先祖のことでなく、自分たちの飯の種のことしか考えてないんやな...どの口が「気持ちが何より大切」って言ってるんだ?

そんな単純な理由で激減したのは外国人が減っただけでは?そうか、詩などを深く読み取れない人。

お墓参りが減ったのは今の世の中の流れだったり、個々の気持ちの問題であり、墓石が売れないのはやはり価値観とか企業努力の問題だ。なんにでもクレームつけるなw

ただのこじつけ、クレーマー、というか捏造記事でしょこれ。千の風がヒットしてもしなくても、墓参りに行かない人は別の理由で行かない。歌詞に影響されて、なんて言う人がいるとしてもただの冗談。こんな莫迦なことを記事にしないでほしい。

こんなことでクレームいれるのはどうかと思うけど、この歌が流行ったとき何回聞いても私は分からんかった。

気のせいだろ。ご時世ってやつよ。誰かのせいにするなよ。

業界の努力が足りないだけなんですけどね...

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