淡路島にバンクシー風の絵 洲本市、「落書き」と被害届

▼記事によると…

・兵庫県洲本市の市民公園近くにある壁に、英国の覆面アーティスト、バンクシーの作品に似たネズミの絵など2点が見つかった。観光客からは「本物か偽物かは別にして面白い」「観光資源になるのでは」などと好意的な意見が聞かれたが、市は「落書き」と判断。洲本署に20日、被害届を提出した。

2019.12.21 08:13
https://www.sankei.com/life/news/191221/lif1912210017-n1.html
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バンクシー


バンクシーは、イギリスのロンドンを中心に活動する覆面芸術家。社会風刺的グラフィティアート、ストリートアートを世界各地にゲリラ的に描くという手法を取る。バンクシー本人は自分のプロフィールを隠そうとしており、本名をはじめとして不明な点が多い。大作を短時間で描くことから、複数人によるグループ説もある。
生年月日:1974年 (年齢 45歳)
バンクシー - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

グッジョブ

バンクシー風の落書きを崇めてる小池百合子の影響でしょうか(๑˙―˙๑)

上手かろうが下手だろうが勝手に描いたらダメでしょう。

バンクシー風(バンクシーのとは言ってない)

落書きはダメだと思う。

公共物に落書きは肯定されたら駄目だから正しい判断

誰の落書きであろうと価値はない。

みんなのコメント

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