韓国国会議長「法案は日本の謝罪が前提」 首脳会談で再確認を

▼記事によると…

・韓国の文喜相(ムン・ヒサン)国会議長は20日、国会で聯合ニュースの取材に対し、強制徴用被害者への賠償問題の解決策として表明したいわゆる「1プラス1プラスアルファ」法案について、「日本の謝罪を前提とした法」と強調した。

・文議長は同法案について、1998年に当時の金大中(キム・デジュン)大統領と小渕恵三首相が発表した「韓日共同宣言(21世紀に向けた新たな韓日パートナーシップ)」を取り上げ、「宣言を再確認するための韓日首脳間の謝罪と許しがなければこの法案もない。存在する意味がなく、(成立を)進めることもない」と説明した。

2019年12月20日 21時3分
https://news.livedoor.com/article/detail/17557283/

文喜相 プロフィール


文喜相は、韓国の政治家。2018年7月13日から国会議長を務めている。 1980年代に金大中の下で民主化運動を行う。1988年の国会議員選挙で出身地の京畿道議政府市選挙区に平和民主党から初出馬するが落選。1992年の国会議員選挙に民主党から出馬し初当選。
生年月日: 1945年3月3日 (年齢 74歳)
文喜相 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

自国の法案を日本に投げてどうすんの?

そうですか。ならば廃案ですね。

謝罪と賠償の必要なし。

悲惨劇場^_^

絶対言うと思った。

何を今さら。

え?まだ言うの、それ

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