労働者がトイレでサボれない便器StandardToilet 「暴動が起きるな」

▼記事によると…

・イギリスの企業が、前方に13度下がった角度をつけたトイレ「StandardToilet」を開発してしまいました。角度をつけることで、5分以上座り続けると足が痛くなるように設計されています。トイレ休憩も5分以上はキツイという、なんとも労働生産性に向上しそうなトイレです。

市場分析データによると、イギリスで雇用されている労働者がトイレ休憩に費やす時間は総計で1日当たり550万時間。これに時給12ポンド(約1720円)を掛けると、年間で163億2000万ポンド(約1兆3394億円)のコストとなる計算。しかし、「StandardToilet」を導入すれば年間で48億ポンド(約6880億円)のコスト削減につながるという試算です。労働者がトイレで無駄に過ごした時間をセーブすると、利益がどう変化していくのかは言及されていません。

2019年12月19日 18時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17550893/

便器


便器(べんき)は、人間が主に大小便の排泄に使用する器具であり、古くは移動式もしくは屋外設備であったが、近年は陶器製のものが普及しており、住宅設備部材の一つとなっている。
便器 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

個室くらいゆっくりさせろよ…

トイレくらいゆっくり行っといれという余裕はないのかね。

便座に足乗せて踏ん張るぞ

日本のオフィスには導入しないでくれ、、、飯食う場所がなくなる、、

本当に腹痛でトイレ長い時つらいやん

チャップリンのモダンタイムスの世界っぽい

マジな腹痛時の場合、さらに大打撃になるかと😓…

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