「お答え控える」安倍政権の答弁、「悪夢の民主党政権」の4倍 12年105回が19年420回に

▼記事によると…

・最近の国会を見ていて、ふと気づいた。安倍晋三首相以下、閣僚や官僚までもが、野党などの質問に「お答えは差し控える」と、答弁や説明を拒む場面が激増しているのだ。「桜を見る会」の問題でも聞き飽きたこのセリフ、どのくらい発せられたか? 調べると「悪夢の民主党政権」(安倍首相)もかすむ驚きの実態が明らかになった。

・で、どのくらい答えを拒まれたのか?(有料記事)

2019年12月17日 06時00分
https://mainichi.jp/articles/20191216/k00/00m/010/253000c
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安倍晋三 プロフィール


安倍 晋三は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、第90代・第96代・第97代・第98代内閣総理大臣、第21代・第25代自由民主党総裁。自由民主党幹事長、内閣官房長官を歴任した。
生年月日:1954年9月21日 (年齢 65歳)
安倍晋三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

問題の可視化の面白い取り組み。

どうでもいいあげ足取りの記事。増えた理由は簡単なことです。野党が個人情報に関する質疑や、議員個人の問題で印象操作しようとする質疑ばかりしているからです。

昔の政治知らんから今の方が悪夢というか、地獄。🙄自分を棚に上げて人の悪口言ってる人にしか見えん。写真野田やけど安倍ね。

国会見てください。こんな答弁がずっとです。誰がまともな議論できますか?野党がダメなんじゃない何ひとつ隠蔽して答えない安倍政権がダメなんだ

「国民の皆様に丁寧にご説明」の正体がこれ。野党のせいにして政府を擁護する人は、その野党が選挙の結果、国会に立っていることを忘れていると思う。

そりゃそうだ。立憲民主党や共産党はじめ野党の質問が虚偽や憶測に基づいたり、仮定による質問ばかりで回答のしようのないものばかりだもの。野党が時間を無駄にしてたデータだ。

答えを差し控えるような揚げ足とりや些末な質問ばかりするからね

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