相模原殺傷、被告側が無罪主張へ 「心神喪失」、1月に初公判

▼記事によると…

・2020年1月に開廷となる相模原市「津久井やまゆり園」での殺傷事件の裁判

・殺人罪などで起訴された被告側が無罪を主張することが13日、分かった

・事件当時、薬物性精神障害による心神喪失状態だったと訴える方針だという

2019年12月14日 6時0分
https://news.livedoor.com/article/detail/17524276/

相模原障害者施設殺傷事件


相模原障害者施設殺傷事件(さがみはら しょうがいしゃしせつ さっしょうじけん)とは、2016年(平成28年)7月26日未明、神奈川県相模原市緑区千木良476番地にある、神奈川県立の知的障害者福祉施設「津久井やまゆり園」に、元施設職員の男A(犯行当時26歳)が侵入し、所持していた刃物で入所者19人を刺殺し、入所者・職員計26人に重軽傷を負わせた大量殺人事件である。
相模原障害者施設殺傷事件 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もうさ、心神喪失で無罪って定義をいい加減改定しても良いんじゃない?

薬物中毒、、、治療してもまた薬物中毒、、、キリがない

薬物やってたら無罪を主張できるってすごい違和感

さて、これを飲酒と考えて見ましょう。どうなりますか?

心神喪失だろうが、薬中になったのは己の意志だろうが…原因は己にあるんだから、心神喪失とか関係ねぇですよ

無罪で終わるわけがない!

自分の意思で薬物を使用してるのにね。

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