中国外務省「断固反対」 トランプ大統領“香港法案”署名に

▼記事によると…

・アメリカのトランプ大統領が、香港での人権と民主主義の確立を支援する法案に署名し、成立したことについて、中国外務省は声明を発表し、「中国の内政に著しく干渉し、赤裸々な覇権行為であり、中国政府と国民は断固として反対する。アメリカに独断で行動しないよう忠告する。さもなければ中国は必ず報復し、いっさいの悪い結果はアメリカが負うことになる」として、報復措置を辞さない考えを重ねて示した。

2019年11月28日 10時53分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191128/k10012194051000.html

ドナルド・トランプ


ドナルド・ジョン・トランプは、アメリカ合衆国の政治家。第45代アメリカ合衆国大統領。シャドー・バンキング隆盛期にアメリカ合衆国で知られた実業家。シティグループから融資を受け、みずから設立したカジノ・ホテル運営会社トランプ・エンターテイメント・リゾーツを経営。
生年月日: 1946年6月14日 (年齢 73歳)
ドナルド・トランプ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

あと数年で第三次が始まってしまう気がしてならない

さすが、トランプ大統領、完全な内政干渉で、中国との対立覚悟ですよね。

でもさあ香港はまごうことなき中国の一部だし中国の立場とすれば内政干渉されれば怒るのは当然だな。仮に沖縄とかで独立運動みないのが発生したら日本だって厳しく取り締まるでしょ。

何で中国は香港を認めないのかなあ。

仮にアメリが香港を中国から開放したとしても、後始末を押し付けられるのは日本だろうな。

いい加減他国は中国に干渉するな指図するな!香港は中国の地区だ!

適度にゴタゴタやってくれる状況が一番助かるとは言える

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事