京アニ容疑者、全身90%やけど 回復待って逮捕、捜査本格化へ

▼記事によると…

・アニメ制作会社「京都アニメーション」第1スタジオ(京都市伏見区)の放火殺人事件で、青葉真司容疑者(41)=殺人などの容疑で逮捕状=が、皮下組織まで傷が達する重いやけどを全身の約90%に負っていたことが医療関係者への取材で分かった。

初期の治療で他人の皮膚の提供を受ける通常の治療法を採用せず、自己の組織を培養してできた皮膚や人工皮膚だけで救命されたことも判明。

専門家は、全身の90%以上にやけどを負った重篤な患者への治療としては過去に例がないとしている。

11/27(水) 6:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191127-00000009-kyodonews-soci

京都アニメーション


株式会社京都アニメーションは、日本のアニメ制作会社。略称は京アニ。主にテレビや劇場用アニメーション作品の企画・制作、他社作品の制作協力を行っている他、出版事業やマーチャンダイジング事業なども行っており、アニメーションを軸としたコンテンツ事業を展開している。会社商標ロゴは「京」の文字をモチーフにしてデザインしたもの。
代表者: 八田英明(代表取締役社長)
京都アニメーション - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

その体で一生償ってくれ。

ある意味奇跡だけど、そうまでしても裁きを与えようとする法の力が伝わる。

昔だったら死亡していたが、医療の進歩が進んだと…でも治療にあたった医師は○刑になる可能性が高い人を治療するのは複雑だと思う。

これは○刑じゃなくてそんな状態でも生きて行かなければいけないほうが罰になると思うんだが

目の前の患者を救う使命を果たされたのだろうけど医療チームの物言わぬ執念が感じられる。身震いするほど凄まじい。

日本の医療技術、凄い。

確実に学会発表のケースだな

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