「日本の消費税率 さらに段階的に引き上げを」IMF専務理事

▼記事によると…

・IMF=国際通貨基金のトップに就任したゲオルギエワ専務理事が来日し、高齢化によって増え続ける社会保障費を賄うため、日本では消費税率をさらに段階的に引き上げる必要があるという認識を示した。

・会見に合わせて公表されたIMFの声明では、高齢化によって増え続ける社会保障費の負担を賄うためには、消費税率を2030年までに15%に、2050年までに20%に、段階的に引き上げる必要があるとしている。

2019年11月25日 18時48分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191125/k10012190731000.html

国際通貨基金


国際通貨基金は、国際金融、並びに、為替相場の安定化を目的として設立された国際連合の専門機関である。国際通貨基金の本部は、アメリカ合衆国の首都ワシントンD.C.に位置する。2018年現在、国際通貨基金の加盟国は、189か国である。
代表: クリスタリナ・ゲオルギエヴァ(英語版)専務理事
設立: 1945年12月27日
国際通貨基金 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

内政干渉ですね。

日本の国力を弱めるための更なる刺客ですか?

この国ではいくら消費税を引き上げたところで、社会保障費に回らないってことを世界に発信してほしいね。

大きなお世話だ!

IMFはふざけすぎ。そんな事したら余計子供を持てない環境になり、少子化、日本経済は完全に破壊される。

適当なこと言ってんじゃねーぞ! もう国民が持たねーんだよ!!

経済が回らないので無理です!お金を流してください!

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