「米国の圧力に韓国はベタ降り」佐藤前外務副大臣 GSOMIA

▼記事によると…

・自民党の佐藤正久前外務副大臣は22日、日韓の軍事情報包括保護協定(GSOMIA)の失効が回避されたことについて「日本は何も譲っていない。韓国は情勢の判断を誤り、ぎりぎりになって米国の圧力や日本の働きかけを受けて『ベタ降り』した感じだ」と語った。

米国の圧力は相当なもので、破棄の場合の制裁を恐れた可能性もある」とも分析した。産経新聞の取材に答えた。

2019.11.22 19:14
https://www.sankei.com/politics/news/191122/plt1911220043-n1.html

関連動画

佐藤正久 プロフィール


佐藤 正久は、日本の政治家、陸上自衛官。愛称は「ヒゲの隊長」。 政治家としては、自由民主党所属の参議院議員。外務副大臣、参議院外交防衛委員長、防衛大臣政務官を歴任。 陸上自衛官としては、最終階級は1等陸佐、最終官職は陸上自衛隊幹部学校主任教官。第1種放射線取扱主任者資格を「若手幹部時代」に取得している。
生年月日: 1960年10月23日 (年齢 59歳)
佐藤正久 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

どちらにしても、日本はダラシガない、つまりは米国の圧力に負けた韓国、日本は如何した。

逆に言えば、米国の圧力が凄いからしょうがなく折れたという言い訳になりますね、北と中共に対して

直前でへたりやがって…北の将軍様に怒られろ。

そんなコウモリみたいな真似をして、どんな未来があるか。受験勉強で忙しくてイソップ寓話など読まない国かもしれないな。

文ちゃん、ヘタレすぎて笑った

正直なところ、ちょっと残念

あちらの国にはがっかりです。信念を貫き通して強硬にも破棄まで走ってもらいたかったものです。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事