前原誠司さんのツイート

以下のような記事が出ましたので、説明させて頂きます。

支払いは銀行振込のため領収書を入手できず、実際の振込明細書を基に振込事実を市販の領収書に書き写しただけで、当時は認められていました。(誠)

↓↓↓

百田尚樹氏のツイート

このバ◯、黙っていたら、ただの汚い男ですんだのに、しょうもないツイートするから、「汚い嘘つきバカ野郎」になった。

市販の領収書に書き写して認められる時代なんて、日本にはねえよ!

前原誠司 プロフィール


前原 誠司は、日本の政治家。国民民主党所属の衆議院議員。 京都府議会議員、民主党代表、国土交通大臣、外務大臣、国家戦略担当大臣、民主党政策調査会長、内閣府特命担当大臣、民進党代表などを歴任。
生年月日:1962年4月30日 (年齢 57歳)
前原誠司 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ほんとにそんな事やってたんですか?それダメでしょ!

そもそも但し書きも収入印紙も領収印も無いただの紙っぺらを領収書として、有効だとお思いですか?

そういうのが偽造っていうのでしょ‼️

それは嘘もしくは法の勝手な解釈ですね。

桜の会も当時は認められてたんじゃね?

疑われないよう出金伝票を使った方が良かったですね。

( ´_ゝ`) フーン…で?印紙はどーした

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